サークル詳細

サークル概要

  • サークル名/circle name:アミューズメントメディア研究会 – JUNK BANK
  • 活動拠点/activity base:東京工科大学研究棟A502号室・片柳研究所棟203号室
  • 活動日時/last active:火・木・金曜日 18:45~20:00
  • メンバー数/members:100 over
  • 制作物内容/product info:アミューズメントメディアコンテンツ

運営理念

TUTアミューズメントメディア研究会の運営理念はアミューズメントメディアコンテンツ創作に関することを多くの分野に渡って技術と手法を統合的に研究、それを元に制作・発表することです。
近年、パーソナルコンピューターの性能向上によりデジタルメディアコンテンツの表現の幅は急激に広くなりました。それに準じて、コンテンツの創作方法は今まで以上に多様になり、その中で様々な方法や技術が台頭してきました。その一種であるアミューズメントメディアのコンテンツに関してもそうです。製作に最適化されたハードウェア、各分野の専用制作ソフト、などはその技術として最も顕著な例と言えるでしょう。どんどん専門的な物が増え、細分化していっています。もはや一つのアミューズメントメディアのコンテンツを作るためには一つの専門的技術や手法を極めるだけではまったく事足りなく、複数の専門的技術と複数の手法を共に統合的に学んでいかなければならないのは明白です。また、それについて研究するならばそれにも必須の事と言えるでしょう。運営理念として、多くの分野に渡って技術と手法を統合的に研究するといったことはここに起因します。

主な活動

我がサークルの主な活動は、アミューズメントメディアコンテンツについて研究することです。また、サークルメンバーと共に楽しく学び、それらの経験を活用して実際にそれを作り、発表して皆様に楽しんでもらうということです。

結局何をするのかよく分からないと思うので、簡単に書きますと、ゲーム製作・小説執筆・絵を描く・音楽の作曲をする事から、それらに関わる知識を講習して、意見を交わしたりします。

勿論、個人製作・グループ製作どちらも出来ますので、自分で何かを作りたい、作る側の人間になりたいという方も大歓迎です。

他には、昨年少し話題になりましたTRPGや、カードゲーム等のゲームを通して学部や学年関係なしに交流を図ったりしています。

JUNK BANKというサークル名由来

JUNK BANK – じゃんくばんく

このサークル名の意味は、”ガラクタが大切にしまわれてる銀行”です。
アミュ研は東京工科大の学生のみで構成される――つまり、院生やOBは本大学の規約的には部員ではないことになっています。
JUNK BANKは過去から現在まで、アミュ研に所属中・所属していたことがあり、アミュ研を愛している人が名乗ることができるサークル名です。

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